PR動画デビュー 「神コスパ・速いのになぜ?!」速度編


CanvaでPR動画を作ってみました



動画は簡単だ、というが、YouTubeはちょっとハードルが高い。


そこで、人気のCANVAで動画を作ってみました~

画像をクリック!



どうかな~


結構気に入ってます。



ところで、「神コスパ」は本当かな、と思いますよね?







答え:「神コスパ」は本当です。




「神コスパ」は本当です。 



先ずは速度。


安いけど遅い、じゃあ意味ないですから。



速度は、格安シム部門のランキングで


なんと、


堂々の1位で~す!
(2021年5月9日 AM7:24 現在)



今現在のランキングを知りたい方はこちらをクリック



で、1ギガあたりのコスパは・・・・・


24GB 税込 2,178円のプランの場合


1GB あたり‥‥

 

税込 91円?

税込 91円?!

税込 91円!

税込 91円~!!!




80GB 税込5,346円のプランの場合は

1GB あたり‥‥

税込 67 円?

税込 67 円?!

税込 67 円!

税込 67円 ~!!!


はーい

各社の1ギガあたりのコスト一覧を作成中です。

少々、お待ちください。





ペンギンモバイルの通信速度
『速くて安い』は本当か?




そうそう、この疑問に答えます。

いいえ、答えた~い。

先ずは『速い』から。



説明するには、客観的なデータ、つまりエビデンスが欲しい。



で、これです。


1年くらい前の記事でご紹介した
『みんなのネット回線速度』のサイトを見てください。




ペンギンモバイルは、2021年4月23日 午前1時15分現在
堂々の第3位! パチ パチ パチ パチ 拍手~



測定数が増えたので、常時ランキングに表示されるようになってきました。

(測定数が30件未満だと、ランキングに表示されない仕組みなんです。)







『安い』については、前の記事をご参照ください。









追記しました!ペンギンモバイルの速度情報

ペンギンモバイルは、安価に質の良い通信を提供しています。
そのため、広告費をほとんどかけていません。
アフィリエイトもないので、比較サイトにもなかなか載りません。



そんな中、
キャリアはもちろん、格安シム各社の速度を計測して情報提供しているサイト
『みんなのネット回線速度』を見つけました。



こちらのサイトには、格安シムの速度ランキングもあります。



格安SIMの通信速度ランキングは、直近の3ヶ月で30名以上が測定している回線を対象としています。



ペンギンモバイルの測定件数が増えてきたようで、
ランキングに登場しているのを発見しました!



UQモバイルやY!モバイルなどの大手に較べたら、ホントに測定件数が少ないため、
1件の測定値がとても遅かったり、逆にとても速かったりすると、
その影響が大きく出てしまいます。


そういう点を考慮しながら見ていただいたらいいかな・・と思います。
※ 格安SIMの平均速度は直近の3ヶ月間の測定結果から算出しています。


『みんなのネット回線速度』はこちらからどうぞ

追記

2020年4月29日
ペンギンモバイルの速度は、142件の測定の平均が、
下り 28.77Mpbs 、上り 11.26Mpbs

ランキングは、格安シム14社中5位でした。

めずらしいね15分かけ放題 月額1250です。お使いください

ペンギンモバイルのかけ放題は、業界でも珍しい15分。
オプションで1250円です。



au契約で5分かけ放題をすっかり忘れて長電話してしまい、
通話だけで1万円を超えてしまったことがあります。

高額請求17,000円が辛かった!

すべて、長電話の知人に折り返してのことでした。涙

キャリアのかけ放題は大体5分。

ほとんどの会話が5分以内という理由で、
かけ放題は5分になっているようなのですが、

たった1回の長電話が高額請求につながりますね。



あぁぁぁぁ トラップだ‼ と思いました。



ペンギンモバイルのかけ放題15分は、
おとくコールというアプリを使ってかけます。



ちなみに、代理店限定の30分かけ放題があります。

代理店活動支援ですね。

人気の UQモバイル、Y!モバイル2社と、ペンギンモバイルを比較してみた

ペンギンモバイルは利益を目的としていない一般社団法人です。

アフィリエイトも出してないから、比較サイトにもなかなか上がってこないですね。

そこで、他のサイトも参考にしながら自分なりに比較してみました。


UQ、ワイモバとペンギンの比較表

表にして比較してみたのはこちらです。
それぞれ、最も近いプランを比較しています。

ちなみに、ペンギンモバイルには 6GB 1,980円 のプランもあります。




容量と料金のコストパフォーマンスは?


さすが格安シムだけあって、3社とも安いです。

その中でも ギンモバイル のコスパはかなり優秀です。



比較する際の注意点

比較するときは、条件を同じにして比較する



比較するとき注意することは、条件を同じにしてみること。


例えば、ギガ数が異なっているなら、1ギガあたりいくらになるか計算してみます。


上の表では、UQとワイモバは、 3GB 1,980円 ですが、
2台目からは割引になって、 3GB 1480円 

安い!! と思うけど、

そうかなー


ペンギンの方は2台目も 3.6GB 1600円ですから、
両方計算してみますね。



[ UQ、ワイモバ ]
1480円 ÷ 3GB = 493.3円    
1ギガあたり 約493円です。

[ペンギン]    
1600円  ÷ 3.6GB = 444.4円    
1ギガあたり 約444円です。  


こんな感じで条件を同じにしてみます。


最大容量のプランもやってみました。

[ UQ、ワイモバ ]
3,980円 ÷ 14GB = 284.3円
   
1ギガあたり 約 284 円です。

[ペンギン]
4,860円  ÷ 50GB = 97.2円    
1ギガあたり 約 97 円です。


特典やキャンペーンの長期コストへの影響を見極める


セールだとつい買ってしまう。 私もそうです。


失敗したなーと思った一番の経験は、
クレジットカード会社からの保険勧誘でした。

1年間無料に惹かれて契約。
はっと気づいた時には月々5000円以上の出費に。


1年後には解約しようと思っていたはずが、
日々、忙しかったりでそのままに。涙です。



通信費も保険と同じで、何年も長く続ける性質のもの。

A社、B社 2つの会社の料金で悩んでいると想定して、

特典やキャンペーンがどのくらい得なのか、

UQモバイルの WEB特典6000円キャッシュバックをヒントに、

新規契約で6,000円がキャッシュバックされると仮定して考えてみました。


6,000円キャッシュバック どのくらいの威力があるのか?


まとめて6,000円が戻ってくるのは、庶民には大きい金額。

新しいスマホが6,000円引きで購入できるということですね。

私も心が動きます。


でも、ちょっと心を落ち着けて、
ひと月あたり、どのくらいお得になっているのかを見てみます。

6,000円 ÷ 12か月(1年)= 500円/月 
6,000円 ÷ 24か月(2年)= 250円/月

つまり、
1年では、ひと月あたり500円お得
2年では、ひと月あたり250円お得


2つの会社の料金の差が500円なら、
キャッシュバックの効果は1年で終了。
2年目以降は、毎月毎月500円高い料金を払い続けることに。


キャッシュバックは最初のインパクトは大きいけど、
長く使うほど、月々の料金が安い方が無駄な出費がなくなります。


月500円は小さい金額ですが、1年6,000円、5年で30,000円。

新しいスマホを30,000円引きで買い換えられますね。

家族4人なら、月々2,000円、1年で24,000円、5年で120,000円にもなります。




自分にとって最適な容量、プランを見つけましょう!

最初に、自分に必要なギガ数(容量)を確認します。

 
自分に最適なプランを見つけるには

まずは、自分がどの程度の容量が必要か、
契約している会社のマイページやショップで現在の使用量を確認してみてください。


何ギガくらい必要ですか?


現在使っているギガ数の平均値にしてしまうと、
足りない時にデータチャージが必要ですね。

最も多い月を参考にしてみましょう。


もし、ひと月だけ多かった、ということなら、データチャージも良いでしょう。


ペンギンモバイルのデータチャージなら、1GB 500円と断然お安いので、
万が一足りない場合も安心だし、継続的に不足するならネットで契約を簡単に変更できます。


なんとか収まっているけど、
月末には、いつもデータ量を気にしているのであれば、
多めのギガ数にするのが安全です。


始めてスマホを持つ場合は、


ガラケーからの乗り換えや、小中学生のスマホデビュー、あるいは動画やゲームをほとんどしない方なら、3GBもあれば十分。


一般的なネット検索やラインを良くする人なら5~6GB 、


動画を見ることが結構多いなら10~12GBくらい必要かも。


ずーっとYouTubeを見ていたり、ゲームをする人や、
Wifi代わりにデザリングに使うなら、20GB以上必要ですね。



ご参考に。




速度はどうか? 3社とも速いらしい。

残念ながら、3社の速度を比較した新しいデータは見つからなかったので、
ホームページからの抜粋や他サイトからの抜粋、
代理店仲間から貰ったデータなどから見てみました。


UQモバイルとワイモバイルの比較では、どちらも速いがワイモバイルが勝っているとするサイトが多い

UQモバイルとワイモバイルの比較は、たくさんのサイトがありました。
私が閲覧したサイトのすべて、
ワイモバイル がトップでしたが、UQモバイルもかなり速いとの結論でした。


「格安シム 速度」で検索してみてください。


ペンギンモバイルの速度は?

下表は2019年、9~10月のデータ(ホームページに掲載)です。

その下は、 他の代理店さんから頂いた 、
2029年10月4日に愛知県で測定したデータです。


ペンギンはモバイルでは、2 Mbps を下回るのを目安に、

借り受けている電波を買い増しして、安定した速度を維持しているので安心です。






いよいよプランを選びましょう

あなたに適した容量をチョイス!



UQとワイモバイルのプランは、 3GB、9GB、 14GB の3つ
ペンギンモバイルのプランは、3.6 GB、 6 GB、 12 GB、 50 GBの4つです。


あなたに適した容量を選んで下さい。金額を比較してみましょう。


ペンギンモバイルに、 12GB~50GBの間のプランがないのですが、

以前、24GB 4,860円、36GB 6,040円という時期があり、
両方をかねて、36GB 4,860円一本になりました。


そして今月(2020年2月)、
料金そのままで が50GBに容量アップしたのです。凄いねー 😯 



どのくらい電話を使うか、
自分の使い方を振り返ってみましょう。


次は電話の使い方です。

ほとんどライン電話、固定電話や電話番号にはめったにかけないなら、
無料電話やかけ放題はいりませんね。


逆に、やはり電話を毎日使う、
あまり使わないが使うときは長電話になるいう方なら、
無料電話やかけ放題プランが必要です。

キャリアの5分かけ放題(無料通話) は、
ほとんどの電話が5分以内で終わるから、という理由付けでした。
でも、たった1回の長電話が高額請求につながってしまいます。


uQモバイルの無料通話は、10分 700円

Y!モバイルは、10分で、料金に含まれるとのことですが、
UQとの料金の差額分 700円が これに相当すると考えられます。

ペンギンモバイルは、15分 1,250円です。



自分に必要なサービスを考える


たくさんのニーズに応えようとすれば

当然たくさんのサービスが作られて提供されます。

たくさんのサービスを運営したり、PRするには費用がかります。

サービスの多さは、必ず価格に乗っかってくることになります。


現在使っていないサービス、他でも代替えできるサービスは
いらないサービスだと思います。

自分の使い方を振り返り、必要なサービスを厳選すると、節約につながります。


それぞれの特徴とまとめ

UQモバイルのプランはペンギンに近くて割とシンプルです。コスパはペンギンには劣りますが、Y!モバイルには勝っていました。


Y!モバイルのプランは、やはり3大キャリアに近く、
サービスが多く複雑な分、料金が高いです。
最初はUQと同じ価格ですが、その後価格が高くなります。
無料電話がプランに含まれるなど、全体的に分かりにくい印象です。


ペンギンモバイルのプランはシンプルです。
細かい割引などはないのですが、
なくてもコストパフォーマンスが最も良かったです。
特に大容量の50GBは、1GBあたり97円と100円を切りました。


速度は、同条件で3社を較べているデータが見つからなかったのですが、
3社とも、動画の再生なども、安定してストレスのない速度を保っているようです。



比較検討してみて思ったこと


簡単な比較検討でしたが、やってみてわかったことがあります。


きめ細かいサービスと広告には、相応の費用がかかり、
料金に跳ね返っているだろうということ。


スタート時の安さ、キャンペーンは、冷静に考えてみることが必要なこと。

もちろん、同じ会社なら、キャンペーンのある時がねらい目ですから、
通常料金で比較しておくのが良いですね。





最後にPR
通信は、電気、水道、ガスと同じく、
いまやなくてはならないライフラインです。

ペンギンモバイルは、安くて質の良い通信を提供しています。




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